独断と偏見で語るガチ編成。最新版。
Tier 1
目次
Tier 1
グラシアス編成
過去の攻略メモ
グラシアス編成
グラシアスを主軸に置いた冷気属性編成
2ラウンド目にレア⇒グラシアスの行動順、浸水からのグラシアス範囲攻撃2連打が基本の動き。高火力強化解除範囲攻撃で一掃が強い。






苦手な敵は「エクスキューショナー」、グラシアスの強化解除のせいで逆にきつい
「追撃者」は8ラウンドまで待って行動不能でハメる
「赤チックシールダー」は4ラウンドまで待って対処する
レアは「赤ボン」に上から殴れるように命中800%以上
範囲ダメージ分散持ちはA1で対処、「フォートレス」はA1を2連打して処理
所感:
雑魚処理能力が高い。
明確に苦手な敵はいるもののある程度対策可能。最速1ラウンド目にグラシアスが動けるように調整や、保護機にエキドナを採用して対追撃者に強くする等…カスタマイズ性は意外と高い。
真祖編成
サイプリ/ブラプリ/LRLのシナジーを活かした編成。フルオートで大体のステージを攻略できて強い。
残り2枠に採用する支援機で運用が少し変わり、大きく2パターン
マイティR、セレスティア採用パターン
敵への行動不能デバフ、APデバフで足止めして敵が動く前に片づける






LRLはSSまで昇級するとフルオートで「エクスキューショナー」の対処が難しくなる。手動ならOK
苦手な敵は「アクアチックG」「スパルタン軍団」「スペクター系」など…サイプリで簡単に処理させてくれない敵が、先手取って動いてくると戦闘続行が間に合わない
メルト、無敵の龍採用パターン
被ダメ減少バフで敵の攻撃をサイプリが耐える形






こちらもフルオート適性あり
被ダメ減少無視で殴られるのはきついが、「アクアチックG」など…敵の攻撃を封殺できないステージではこちらの方が安定する。
「エクスキューショナー」が苦手なのは変わらず
所感:
オートで雑に強いし手動だともっと強いが…オートで使っていると基本的な動かし方を忘れてしまいがち。
マングースチーム編成
過去の攻略メモ
マングースチーム編成
マングースチーム所属メンバーのシナジーを活かした編成。速攻で敵を殲滅する初速と手数が優秀。






「ケミカルチックX」はピントで強化不可を付与して倒す。もしくは紅蓮にナパーム弾装備。
「スパルタン軍団」はブルガサリの防御デバフを利用する
「追撃者」は思い切って初手火力集中させて倒すのが一番安定する。反撃タンクなので8ラウンドまで待つ方が事故る
所感:
単体攻撃メインなので雑に敵を殲滅とは出来ず、どの順番で敵を倒すか見極める必要あり
「受けるダメージ減少」に対抗できるのがブルガサリのA2、ブルガサリの行動は特に慎重に決める
「マングースチーム編成」としてのカスタマイズ性は低いが…下記のように「ミホ反撃系編成」と考えるとカスタマイズ性しかない。
ミホ反撃系の編成
昔からミホの反撃付与、保護機とのシナジーを活かした編成は多くある。
ミホンテス編成、ミホペロ編成は有名。


アザゼルを昇級エリーにするとか、軽装型によせても強い。

変化の聖所で4区以降にある戦闘員の制限でフルメンバーのマングースチームが組めない場合などでおすすめの編成
特に重装支援機のブルガサリがいないだけで、マングースチームは結構厳しい。
昇級ブルガサリが編成できないなら上記編成の方がおすすめ。
ソウルワーカー編成
過去の攻略メモ
ソウルワーカー編成
軽装攻撃機オンリー編成
ソウルワーカー勢。同じ「ライアンコーポレーション」所属のメンバーで編成を固めるとガチで強い
保護機はいないが、敵への攻撃デバフ持ちで固めるとほとんどダメージを受けない。
それ以前に火力て手数のゴリ押しが強い。






「赤ボン」は、一番攻撃力の高いエフネルが赤ボンの攻撃を受けて、ナビの反撃で倒す。
「ケミカルチックX」はリリーの強化解除が刺さる。
「追撃者」はごり押し。安定取るならステラを中破にしてダミホロ装備。
所感:
保護機がいない編成なので、変化の聖所の編成縛りで便利。
コラボ戦闘員ということで、入手性が低いのは難点だが、全体的に様子がおかしいくらいに強い。
昇級不要なのは利点。
軽装攻撃オンリー編成も組める






アーマードメイデン編成
過去の攻略メモ
アーマードメイデン編成
アーマードメイデンのシナジーを活かした重装型主体の編成。
火力と手数が強い。範囲攻撃も強いので範囲ダメージ分散がない時の殲滅速度が速い。
調整後はさらに火力と手数が強化され、初動も速くなった。文句なしTier1昇格






「ケミカルチックX」はナースホルンがフォームチェンジ後に使える強化解除で対処
「赤ボン」はブラパンの反撃、もしくはスプリガンの初手で対処。
以前は「スパルタン軍団」の対処が面倒だったが、スキル調整後のイオの防御デバフのおかげで楽に対処できるようになった。
デバフ解除役はいないため、全員ワクチン装備が安定
ブラパンはフォームチェンジ解除で有害な効果を解除可能だけど、特に理由がなければ通常モード運用が安定
所感:
スキル調整後はマジヤバに強く隙が少ない。
一方で、アーマードメイデンのシナジーが強力すぎて他に派生編成が組みにくいのは難点。
バトルメイド編成
強化されたバトルメイドのシナジーを活かした編成。
ラビアタは火力・APバフ
コンスタンツァはAPバフ・火力サポート
バニラは手数・保護機サポート
アリスは火力・手数
金蘭は回避反撃タンク
ブラックワームは火属性防御タンク
ヒルメは火属性回避タンク
タンク役である金蘭・ブラックワーム・ヒルメを使い分ける形で残りの4人は固定メンバー
金蘭採用パターン






所感:
金蘭採用パターンは、回避反撃で赤ライトニングボンバーに強いのが利点。防御デバフでスパルタン軍団にも強い。少し悠長なのが難点。
ブラックワーム採用パターン
ブラックワームに命中振ってA1の命中補正と合わせて赤ボンを上から殴る調整
火属性耐性デバフの効果でバニラの火力が上がる






所感:
ブラックワーム採用パターンは、防御面の安定感は一番ある。バニラと一緒に火属性攻撃で敵の防御を無視できるのも利点。消費APが重いのが難点。個人的に一番使いやすいと思う。
ヒルメ採用パターン
ヒルメがタンク役としてバトルメイド編成には噛み合い悪め
手数の多さを活かして敵に攻撃される前に殲滅できるように立ち回る。
赤ボンは諦める…ヒルメのバリアでダメージを抑えつつ、ラビアタA2(消費AP10)で最遅行動して無理やり倒すのがよいと思う。






所感:
ヒルメは、タンク役として安定感は薄いが手数が一番多いのが利点。バニラと一緒に火属性攻撃で攻める事が出来るので、一番攻撃的な形。
ラビアタ特化編成
ひたすらラビアタA2を振り回す編成






レモネードガンマ編成
過去の攻略メモ
レモネードガンマ編成
イプシロン採用型編成
レモネードガンマの超火力で敵を一掃する。ガンマ特化の編成






範囲ダメージ分散持ちに対しては対象を絞って対処、ダメージ無効化系はロデーやレモネードで剥がして対処。大体の敵はガンマが一掃。
ロデーが赤ボン対策。
追撃者はロデーとアルファの「スキル使用不可」で足止め可能。手数担当のセイレーンで対処する。
タンク役を採用しない攻撃特化型
「試作型望遠照準装置」で赤ボンは上から殴る。






イプシロン採用型
保護機にダメージ無効化を付与できるイプシロンと組み合わせ
守りに寄せた形。






所感:
攻めのガンマ
守りのメローペ
守りの補助イプシロン
攻めの補助無敵の龍
雑に強いシデン…最強!
ホード編成
過去の攻略メモ
ホード編成
ホードのシナジーを活かした編成。速攻で敵を殲滅する初速と手数が優秀。
ホード編成は派生編成が多く様々なアレンジが可能
普通のホード






カーンの装備はチョコだと回避率500%程度、ダストストーム装備で690%程度
高命中の「追撃者」の様な敵がいるステージ以外では速攻で敵を殲滅できるチョコ装備の方が便利
所感:
優先して倒す敵の順番や、敵のギミックを理解していないと事故は起きる。敵に動かれる前に殲滅するのが基本
カスタマイズ性が高い。
純正ホードの強さに加えカスタマイズ性も評価してのTier1
ウェアウルフ採用型






ウェアウルフは1ラウンド目か、2ラウンド目に待機する立ち回り。
掩襲型戦闘システムの保護無視付与の効果を考えると、ウェアウルフは2ラウンド目に待機、他のメンバーはウェアウルフで処理が難しい敵の対処をしつつ、3ラウンド目に暴れるのが強い。
敵に追撃者がいる場合は、1ラウンド目待機して速攻で潰すのが良い。
6回目の攻撃はA2を選択すれば、追撃者のHPも一気に削れる。
味変ホード編成
カスタマイズ自由度が高いのがホード編成の強さ。
例として重装型/火属性に寄せた形と、軽装型攻撃機オンリー編成を紹介


ファフニールの強化解除が便利
カーン標的回避タンクの編成
ダストストーム装備のカーンを回避タンクとして特化して運用。
ホード強化後は…順当にホード編成を組んだ方が強いものの、カーンが雑に強いのでお手軽に組めるのが利点。
注意点は、カーンのHPを後列メンバーよりも低くしないと「標的」付与の「インターセプター軍団」に事故る。
また、標的回避タンクキラーの「赤チックランチャー」が天敵。弱点を補うために標的カーンを保護機で守る編成もあるが操作難易度が高い。敵の行動理解がないと事故る。


サワメ編成
過去の攻略メモ
サワメ編成
サワメの敵全体固定ダメージを主軸に置いた編成
サワメのA2をメルトで反復させることで、HP16万程度であれば問答無用で処理可能
一部のHP高い敵対策で、単体攻撃アタッカーのファフニールを採用。この辺は諸説ありの自由枠






所感:
サワメが雑に強い。範囲ダメージ分散、ダメージ最小化、ダメージ無効などの面倒な効果を無視して、敵全体を一掃できるのが非常に便利
サワメ/メルト/ダイカまでは固定で、残り2枠は自由枠。敵に応じてAPバフ役と単体アタッカー役を配置する。
スカイナイツ編成
過去の攻略メモ
スカイナイツ編成
スカイナイツのシナジーを活かした編成。初速と手数が優秀。
編成はプニル/ハルピュを軸に組むか、ブラハ/リンティを軸に組むかで主に2通り
プニル/ハルピュ軸






スカイナイツ編成の組み合わせは色々ありそうだけど…「ケミカルチックX」対策ができるグリフォンは外しにくい。
マーキュリーやマキナなど、機動型編成に相性が良いサポート役は多いが、個人的にはスカイナイツ同士のシナジーの方が強く感じる。
メンバーに困ったらドラキュリナ入れるのがおすすめ。「スパルタン軍団」「ケミカルチックX」対策になるし、雑に強い。偵察効果があるのでグリフォンと一緒に運用してもシナジーある。
ブラハ/リンティ軸






所感:
マーキュリーやマキナ採用しても強いと思うけどね…俺だったらドラキュリナ
ラウンド中にグリフォンがAP稼ぎまくって行動順を読むのが大変なため、赤ボンは上から殴って対処できるようウロボロスの命中はしっかり振っておく。
スパルタン軍団の対処が面倒だけど…リンティ編成のカスタマイズ性も加味してTier1評価
リンティ標的回避反撃タンクの編成
自己標的を持つリンティを前列に配置して回避反撃タンクとして特化運用する編成
普通にスカイナイツ編成を組んだ方が強いと思うので、ピンポイントで標的回避反撃タンク編成を使いたい場合に限られる。一部の敵にはめちゃくちゃ強い。「デストロイヤー」「追撃者」など
一方で「インターセプター軍団」に事故らないように後列メンバーのHPはリンティより高くする。また、標的回避タンクキラーの「赤チックランチャー」には注意。あと反撃編成は「チッコマ軍団」にやられないように保護無視アタッカーが必須

リンティを回避に寄せれば追撃者の攻撃回避も余裕

機動型編成としてまとめやすいのが利点
ヴァルハラ編成
過去の攻略メモ
ヴァルハラ編成
ヴァルハラのシナジーを活かした編成。初速と手数が優秀。アンドバリのバフがマジヤバ
メンバーの組み合わせは色々あるが…アタッカーはヴァルキリー、タンク役はアルヴィス、レオナとアンドバリでサポートする形が強い。






ヴァルキリーは「ダメージ最小化」強化効果を解除できるので「ケミカルチックX」に強い
アンドバリの強化解除/強化不可で面倒な敵に対応可能
ベラは高命中率、レオナは「回避バフ解除」を使えるので「赤ボン」に強い。
範囲攻撃に対してアルヴィスだと保護が漏れてしまうので、範囲ダメージ分散やレオナの防御指揮で対応すると安定する。速攻で敵を潰しても良い。
所感:
アンドバリのバフがマジヤバ。Aランクのままでも強い。
アルヴィスとヴァルキリーが昇級していれば割と何とかなる。
ベラの枠は自由枠。ホード編成ほどではないがカスタマイズ性は高い
他の編成
味変ヴァルハラ編成としては、範囲攻撃に対する防御面の不安を補うために、タンク2枚編成だったり、範囲ダメージ分散を利用したり、被ダメ減少バフを活用する例があるので紹介

APバフが強い

メンバーの行動回数を増やせるのが派手に強い
高防御のスパルタン軍団に強くなる

アンドバリやヴァルキリーに反復行動させるのマジヤバ
ファフニール編成
過去の攻略メモ
ファフニール編成
強力な電気属性アタッカーのファフニールを主軸にした編成。スターリング実装によって強化された。
さらにケルベロスとのシティガードシナジーでシェパードも採用した形。シェパードが電気属性反転を解除できるのが偉い。
残りは自由枠。






所感:
初速が速い。手数が多い。火力が高い。これで大体の敵に勝てる。
さらに強化解除、属性反転解除で面倒な敵にも対処可能。反撃で赤ボン対策も完璧




コメント
な なにーっ!!
こ これは……!?
今まで読んでいたガチ(でもりしさんおすすめのピョンテTier1キャラだけを選んだ)編成記事は?
デザイナーズ編成に専用装備が採用されない悲しみよ。
一番えっちな編成は?
えっちな編成はないの?
いなりが食べたくてこのページ開いたの!