【学マス】「HIF編」攻略メモ:センス 好調のデッキ構築・立ち回り【目指せS4+ランク】

学マス

「H.I.F」こと「Hatsuboshi IDOL FESTIVAL」

親愛度27で解放、一部アイドルは未実装

HIFはこれまでのプロデュースと違い「選抜試験」「本戦」に分かれている。
最初は「選抜試験」を攻略、3回ある試験を突破することでクリア
この選抜試験クリア時のデッキ編成を持ち込んで「本戦」に挑む形

S4+を取得する目安として、
選抜試験1:15,000スコア
選抜試験2:150,000スコア
選抜試験3:400,000スコア
本線1:700,000スコア
本線2:1,500,000スコア
最終ステータス合計6000以上
スター性は1335まで回収

別記事で紹介している「脚光」を使ったデッキ構築・立ち回りは、好調消費しまくるため一部のセンス好調型と噛み合わない。

ということで「H.I.F」、センス 好調で「S4+ランク」を目指すための攻略メモです。

PLv.は80です。

デッキの方針

好調デッキの運用ざっくりまとめ

①好調/集中/絶好調バフを積みつつデッキ圧縮
②最終ターン直前に「話題沸騰」でパラメータ上昇量増加を盛る
③最終ターンに「立ち位置チェック」等で火力を出す

好調デッキは順当に立ち回る必要がある。
なので、順当に力不足のキャラは「脚光」の方が安定する。

①好調/集中/絶好調バフを積みつつデッキ圧縮

バフ積みについては、カスタム「スポットライト」が重要。

好調カスタム2回

ドロー効果でデッキを掘り進め、存在感/シュプレヒコール等と組み合わせてさらにバフを積みつつデッキ圧縮する。

②最終ターン直前に「話題沸騰」でパラメータ上昇量増加を盛る

「話題沸騰」はPLv78で解放されるスキル。
好調効果が2.5倍適用される火力スキルであり、パラメータ上昇量増加で最終ターンの爆発力を高める役割

カスタムはレッスン中1回の制限解除

使うのに絶好調を消費したり、バフの管理が面倒になるので、基本的に最終ターン直前まで使用しない方が良い。

カスタムで、レッスン中1回の制限解除すると、最終ターンに火力札として再度使用できて便利

③最終ターンに「立ち位置チェック」等で火力を出す

「立ち位置チェック」は好調効果2倍適用の火力スキル。
カスタムでパラメータ上昇回数+が必須。パラメータ+の方は余裕があったら

パラメータ上昇回数+と、パラメータ+のカスタム

立ち位置チェックは単純な火力スキルとして優秀なのに加え、HIFアビリティはスキル使用+1とドロー、これがバチクソ強い。

HIFアビリティとドリンクと合わせて最終ターンに火力を叩きつけるのが好調デッキの運用

イメージとしては、下記運用

存在感/シュプレヒコール/スポットライト/話題沸騰/立ち位置チェックの5枚手札で、存在感⇒シュプレヒコール⇒スポットライトのループ

最終ターン直前に存在感⇒シュプレヒコール⇒話題沸騰

最終ターンに存在感⇒シュプレヒコール⇒立ち位置チェック⇒話題沸騰

立ち位置チェックのHIFアビリティがない場合は、プロテイン、センブリソーダで補う感じ

「国民的アイドル」の使いどころ

センス最強スキル「国民的アイドル」の使いどころは諸説

・途中ターンでアイドル固有スキルに合わせる

・最終ターン直前の話題沸騰に合わせる

・最終ターンの立ち位置チェックに合わせる

候補としては上記3パターン、狙いやすさと強さのバランスから途中ターンでアイドル固有スキルに合わせるのが運用しやすい。
成り行きで強く使えるタイミングが来たら使う。

空千奈の場合は固有スキルに合わせる意味がないので最終ターン直前の話題沸騰に合わせる形。

スキルカード評価

デッキの方針を踏まえてスキルカード評価

デッキ圧縮に寄与する「スキル使用+」を持つスキルの評価高め

終盤のループを阻害するスキルは評価低め

キャラに依存するところが大きいのであくまで目安

S:メモリー候補

必須となるスキルが多い。カスタマイズ済、開幕入手、HIFアビリティが優秀などが強いメモリーは優先採用

特に立ち位置チェック、スポットライトのカスタマイズ済メモリーは優先したい。
好調型であれば、攻略道中で比較的拾いやすいとはいえ、カスタムに費やすPポイントの確保が面倒。

立ち位置チェック:好調関係のスキル
パラメータ上昇回数+のカスタムが必須。最終ターンに火力を出す役割。2枚目以降は終盤ループの阻害になるため不要。
空千奈、ガロ莉波の場合は固有スキルで火力が出せるため、メモリーでの採用優先度は落ちる。

好調カスタム2回

スポットライト:好調関係のスキル
2枚目以降は終盤ループの阻害になるため不要。スポットライトのカスタムは存在感やシュプレヒコールより優先度高い。

話題沸騰:好調関係のスキル
未強化でもパラメータ上昇量増加バフの効果は変わらないため、最終ターン直前にバフを積む目的だけなら未強化でもあり。
ただ、最終ターンに消えない火力札として話題沸騰を使えると、スコアの期待値がかなり伸びる。やっぱり制限解除カスタムしておきたい。
メモリーで持ち込まない場合、選抜試験1前に引いた時に絶好調バフが足りなくて萎えぽよ

国民的アイドル:SSR特別枠(好調関係/集中関係のどちらにも出現)
最終ターンが一番火力出せるので、最終ターンに火力札に合わせるのが一番スコア伸びそうではあるけど、諸説。そこまで温存するのは事故りそうだからやってない。

魅惑の視線:好調関係のスキル
他の絶好調バフスキルはクセが強い中、魅惑の視線は一番強くて使いやすい。体力消費を抑えられる点も優秀。
話題沸騰で絶好調バフを消費するので、それも踏まえたバフ管理が必須。雑に強い魅惑の視線は評価高め。

シュプレヒコール:好調関係のスキル
脚光デッキと違って好調デッキはちゃんと好調/絶好調/集中バフを積むため、割と火力出る。

存在感:集中関係のスキル
脚光デッキなら手数を増やせて集中を盛れる必須スキルだった。
好調デッキの場合は他に優先したいスキルも多く、キャラによって存在感の優先度は結構変わる。
集中を消費する桜清夏、ガロ莉波は採用優先度高め、集中を溜めやすい空千奈、見て麻央は採用優先度低め。大体こんな感触

仕切り直し/アイドル宣言:好調関係/集中関係のどちらでもないため入手性が低い。そのためメモリー持ち込みとしての評価高め。
デッキ圧縮に寄与するドロー+スキル使用を持つスキル。

最終ターンにシュプレヒコール引き直しからの火力連打に使えるが、デッキ圧縮のために序盤ターンから使った方が強いと思っている。

最終ターンに手数さえ稼げばスコアに繋がる脚光デッキと違い、好調デッキはちゃんとバフ積んで最終ターンにちゃんと目当ての火力スキルを引く必要あり。さっさとデッキ圧縮したほうが安定する。SF麻央の場合は諸説。

A:強力

脚光:集中関係のスキル
好調2消費して集中7増加とスキル使用回数+1、好調20以上で持続効果が発動しなくても雑に強い。
未強化でも集中バフ量は変わらないのでその辺も都合が良い。

至高のエンタメ:SSR特別枠(好調関係/集中関係のどちらにも出現)
普通に強い。

B:まだ強い

始まりの合図:好調関係のスキル
手軽に好調を上げるスキル。HIFアビリティが優秀。ドロー+スキル使用+1
HIFアビリティがあるなら評価は一段階上げる。SよりのA

成功への道筋
好調消費して集中上げるスキル。HIFアビリティが優秀。ドロー+スキル使用+1
HIFアビリティがあるなら評価は一段階上げる。SよりのA

破竹の勢い:集中関係・好調関係のスキル
最終ターンに火力を出すデッキ方針なので、最終ターン以外に火力を出すスキルは相性悪い。集中を盛れるのでまだ強いスキルではある。

C:許せる

テレビ出演
カスタムでスキル使用+1を付ければ強い

演出計画/エキサイト:好調関係のスキル
1次試験前には絶好調のドリンクかスキルは欲しい。許せる枠で取得する。
魅惑の視線があれば絶好調バフは大体必要十分。

大声援/意地/祝福
HIFアビリティが優秀。あるなら評価は二段階上げる。

D:取らない

HIFアビリティがあっても、デッキ圧縮/終盤ループを阻害しないように取得は慎重に考える。

E:スイッチ

大胆不敵:好調関係/集中関係のスキル
パンプアップ:好調関係のスキル

スイッチでスタートダッシュ/愛嬌にしておく、好調関係/集中関係のスキルとして出てこなくなる

サポカ評価

HIF編はパラメータの上限が高いことに加え、レッスンで複数パラメータが伸びるため、これまでの3-3-0編成/3-2-1編成と異なり、4-2-0編成/4-1-1編成が組める。一番伸ばしたいパラメータのレッスンに専念しつつ、サブパラメータは授業で補う形。

パラメータを伸ばすためにはドリンクSPレッスンに反応するサポカが優秀。
そして、HIF編ではデッキの枚数や試験の得点も重要なので、便利なサポカスキルは高めに評価

ほぼ全キャラ採用枠

「いつまでも続けばいいのに」
自前で完凸するか、完凸フレンドを見つけるかの2択が攻略の大前提。
HIF編のPアイテムの効果でドリンクが大量に入手可能。ドリンク枠も4枠に拡張される。
流石にドリンク編成しか勝たん。
サポカスキルも強力

センスのサポカ編成は「いつまでも続けばいいのに」を使ったドリンク軸で「ふわふわでワクワク」「あっちにも行きたいですわ」「おい、きてやったぞ!」のダンス4枚採用までテンプレな気がする。

メイン/SPレッスン枠

HIF編では、ボーナスのおかげで他のシナリオよりもSPレッスン発生率が5%高い。
メインステータス4枚のうち2~3枚くらいがSPレッスン枠で安定する。

また、弱いサポカでSPレッスン枠を使うくらいなら、アシストサポカの「私たちも成長していくぞ!」を採用して他の非SP枠の強いサポカを採用したい

ボーカル

限定SSR「もう一度、最初から!」、SPレッスン終了時/授業でパラメータ上昇。サポカスキルは好調を稼ぎつつスキル使用+1が便利

交換SSR「可愛いと可愛いで可愛い!」、SPレッスン終了時にパラメータ上昇。サポカスキルはスキル使用+1ついており、腐らない。

SRの「今はあえて、背を向けて」、SPレッスン終了時にパラメータ上昇。HIFでスキル変換する際、変換前が強化済なら変換後も強化済となるため、Pアイテムのスキルカード強化が便利。

限定SSR「すっかり秋色ですわね!」、活動支給でパラメータ上昇。好調スキル入手でパラメータ上昇なので、集中型よりも好調型の方が強く使える。Pアイテムが選択強化なのは便利。

ダンス

限定SSR「おい、きてやったぞ!」、SPレッスン終了時/ドリンク獲得でパラメータ上昇。ドリンク編成の育成方針と噛み合っており非常に強力。

交換SSR「あっちにも行きたいですわ」、SPレッスン終了時にパラメータ上昇。Pアイテムでドリンク獲得できるので優秀。

SR「ふわふわでワクワク」一周回って環境に戻ってきた。Pアイテムのドリンク獲得がバチクソ噛み合っている。1周目ふわもこは「宇宙」

交換SSR「おいしい顔、いただき~!」、SPレッスン終了時にパラメータ上昇。サポカスキルはカスタムでスキル使用+を付けられる。

交換SSR「盛り上げてこー!」、SPレッスン終了時/授業でパラメータ上昇。

ビジュアル

ビジュアルのSPレッスン枠は強いサポカの競合が少ない。そもそも採用しないで、アシストサポカ「私たちも成長していくぞ!」で良い説もあり。

交換SSR新たな挑戦の成功ですわ!、初手にPアイテムが入手出来れば強い。

交換SSRまるで王子様みたいな、SPレッスン終了時にパラメータ上昇。クセが少なく使いやすい。

評価値上げ枠

最初に書いたように「いつまでも続けばいいのに」がほぼ全員採用枠で持ってない人は完凸をレンタルする。

完凸持っている人が、他に何を選ぶかの参考用に紹介。

基本はSPレッスン/ドリンクに反応してパラメータ上昇するサポカが強力
試験時に強力な効果を持つサポカスキル/Pアイテムも評価基準

ボーカル

限定SSR「これは──お城ッ!!」、HIF編だとカスタマイズ6回は達成しやすい。好調スキル入手でパラメータ上昇なので、集中型よりも好調型の方が強く使える。SPレッスンを踏まなくてもパラメータ上昇するのでサブパラメータを上げるのに有用

交換SSR「夏を楽しみましょう!」、SPレッスン終了時にパラメータ上昇。相談ドリンク交換でステータスアップ。Pアイテムでのドリンク入手には反応しない点に注意。

交換SSR「二人ならあっという間だね」、SPレッスン終了時にパラメータ上昇。

ダンス

ダンスの評価値上げは、SP枠で紹介した限定SSR「おい、きてやったぞ!」、交換SSR「あっちにも行きたいですわ」、SR「ふわふわでワクワク」がそのまま評価値上げとしても優秀。

次点の候補としては、限定SSR「ここからはじまるんだね!」、基本カードは4枚まで勝手に削除されるのでカード削除時ステータス上昇は相性良い。

限定SSR「自分と向き合う時間だ」、好調型であれば強く使える。デッキ枚数を多めにして攻略が必要なので扱いは難しい。サポカPアイテムでプロテイン確定入手はアツい。ドリンク軸と噛み合い良し

ビジュアル

限定SSR「いつも頑張っているね。」、Pアイテムによる絶好調バフが便利。SPレッスン終了時/ドリンク獲得時のパラメータアップが強い。カード削除でもパラメータを伸ばせる。

限定SSR「クールダウンが大切よ!」、サポカスキルが集中バフをかなり盛れて強力。好調型でも集中を盛りたいキャラは多い。

限定SSR「……騒々しいお祭りね」、SPレッスン終了時/おでかけでパラメータを盛れる。好調型向け。

交換SSR「ぜったい追いついてやる!」、限定SSRからは落ちてしまうが交換SSRの中では強め。サポカスキルが便利。

育成スケジュール

カスタムPアイテム

選抜試験1後に入手、その後の選抜試験を勝つとカスタム可能

ドリンク軸の育成なのでポーチ(黄)一択

カスタム先はレッスン毎にドリンクが入手できるロボ⇒花のカスタム優先

次点で相談時にドリンク入手とドリンク割引が使えるもじゃ⇒花のカスタム

選抜試験スケジュール

1週:差し入れ
2週:レッスン
3週:授業
4週:レッスン
5週:お出かけ(眠気取得選択肢)
6週:授業
7週:選抜試験1

8週:差し入れorお出かけ(残り体力とデッキ構成で判断)
9週:レッスン
10週:授業
11週:レッスン
12週:相談(眠気削除/スキル強化/ドリンク交換)
13週:選抜試験2

14週:差し入れorお出かけ(残り体力とデッキ構成で判断)
15週:レッスン
16週:差し入れ
17週:授業
18週:レッスン
19週:特別指導
20週:選抜試験3

SPレッスンで体力8消費、授業で体力5消費するため、試験後に体力21必要
21未満の場合は8週目、14週目にお出かけを選択する。
お出かけで入手できるスキルは集中型なら集中関係のスキル、好調型なら好調関係のスキルが入手できるため、デッキ構築次第でお出かけ優先もあり。
サポカ次第で2回お出かけ踏むスケジュールもあり。

本線スケジュール

1週:授業
2週:レッスン
3週:差し入れ
4週:授業
5週:レッスン
6週:相談(インターバルに備えてPポイント残す)
7週:本線ラウンド1⇒インターバル⇒本線ラウンド2

全体通してレッスン8回、授業6回、おでかけ1~3回、差し入れ3~5回、相談2回、特別指導1回

ドリンク

選抜試験1で高得点を狙うには絶好調が必要であり、絶好調ドリンクの優先度高め

ブーストエキスも雑にスコアアップで強い。

選抜試験1以降はデッキ圧縮が重要であるためプロテイン、センブリの優先度が上がる。

黒酢は強いけど、センブリ、ブエキ、プロテインが3種の神器。

育成ログ

SSR 桜フォトグラフ 紫雲 清夏
特訓6/才能0

サポートカードは4:2:0編成
ダンス4/ビジュアル2
好調型と言っても桜清夏は集中が必要なので結局「クールダウンが大切よ!」が手放せない。

メモリーは
国民的アイドル(元気カスタム)
アイドル宣言(開始時入手)
スポットライト(好調カスタム)
話題沸騰(制限解除カスタム)

HIFアビリティは、成功への道筋、始まりの合図、存在感

選抜試験1まで

1週:差し入れ

ドリンクは厳選初星マキアート、スキルは鳴り止まない拍手を入手

2週:レッスン

ダンスSPレッスン、サブでビジュアル上昇

3週:授業

ボーカルを上げて集中関係スキル、一発勝負入手
桜清夏は集中バフを稼ぐ必要あるので存在感を入手するまでは集中関係スキルを重視して取得する。

4週:レッスン

ダンスSPレッスン、サブでビジュアル上昇

5週:お出かけ

眠気取得選択肢

立ち位置チェックと破竹の勢いを入手

桜清夏は火力スキルが無いと最初に試験でスコアを伸ばすのが結構厳しい
カスタム立ち位置チェックよりも、開始時入手立ち位置チェックの方が安定すると思う。自分は持ってないので気合で引くしかない。

6週:授業

ボーカルを上げて集中関係スキル、成功への道筋入手

HIFアビリティがあるのでSよりのAスキル

7週:選抜試験1

サポカ「いつも頑張っているね。」のPアイテムで絶好調バフは稼げている

ドリンクは全部費やして、最終ターンに立ち位置チェックでスコアを稼ぐ

スコアは約23,000で目標スコア:15,000超え
さらに体力は21以上維持

選抜試験2まで

8週:差し入れ

ドリンクはミックススムージー、スキルは存在感を入手

9週:レッスン

ビジュアルSPレッスン、サブでダンス上昇

10週:授業

ボーカルを上げて好調関係スキル、静かな意志を獲得。基本カード変換。

11週:レッスン

ダンスSPレッスン、サブでビジュアル上昇

12週:相談

眠気削除
存在感強化
安かったので交換で成功への道筋入手
後は適当にドリンク交換でステータスを伸ばす

13週:選抜試験2

メモリー入手のスキルが強いので、選抜試験2以降は結構楽
順当にデッキ圧縮を進めてバフを積み
最終ターン直前に国民的アイドル⇒スキップ、最終ターンにプロテインでスキル使用回数を増やしつつ、話題沸騰倍付けからの立ち位置チェック

最終ターン直前に話題沸騰と同時に引き込めなかったので国民的アイドル⇒スキップ
ドリンクがあると立ち回りの選択肢が増える
最終ターンにプロテイン⇒話題沸騰⇒存在感⇒立ち位置チェック

スコアは約247,000で目標スコア:150,000超え

体力も21確保

選抜試験3まで

14週:差し入れ

ドリンクは初星ブーストエナジー、スキルは魅惑の視線を入手

待ち望んでいたスキル

15週:レッスン

ダンスSPレッスン、サブでビジュアル上昇

16週:差し入れ

ドリンクはプロテイン、スキルは天真爛漫を入手

エンタメは比較的入手しやすいのでスルー

17週:授業

ボーカルを上げて好調関係スキル、始まりの合図を獲得。基本カード変換。

HIFアビリティがあるのでSよりのA

18週:レッスン

ダンスSPレッスン、サブでビジュアル上昇

19週:特別指導

立ち位置チェックと存在感をカスタム

Pポイントが余ってしまったので、存在感ではなくで別のスキルをカスタムしても良かった。

20週:選抜試験3

選抜試験3ではドリンクを全突っ込みでスコアを伸ばす

タイミングがあったので国民的アイドルは固有スキル倍付けに使用
デッキ圧縮してひたすら存在感とスポットライト連打からの、最終ターン直前に話題沸騰、最終ターンに立ち位置チェック

スコアは約730,000で目標スコア:400,000超え

シュプレヒコールが引けていればもっとスコア伸ばせた

本線まで

1週:授業

ボーカルを上げて好調関係スキル、魅惑のパフォーマンス獲得。基本カード変換。

2週:レッスン

ダンスSPレッスン、サブでビジュアル上昇

3週:差し入れ

ドリンクはプロテイン、スキルはシュプレヒコールを入手

4週:授業

ボーカルを上げて好調関係スキル、天賦の才獲得。静かな意志変換。

5週:レッスン

ダンスSPレッスン、サブでビジュアル上昇

6週:相談

何もしない。インターバルに備えてPポイント温存

本戦

ラウンド1

ドリンクは、センブリソーダ×2、ブーストエキス、黒酢

ターンが少ないのでデッキ圧縮し切れていないが、立ち回りの基本は変わらず、最終ターン直前に国民的アイドルからの話題沸騰

センブリソーダとブーストエキスを使用してスコアは約1,000,000で目標スコア:700,000超え

インターバル

ドリンクは、プロテイン、黒酢を入手

スキルは、至高のエンタメ、脚光、成就の3枚入手でデッキ23枚。スター性は全回収。

ラウンド2

ドリンクは、センブリソーダ、プロテイン、黒酢×2

スコアは約2,370,000で目標スコア:1,500,000超え

目標スコアを超えたけど、デッキ回しの反省点は多い。
2ターン目に国民的アイドル⇒固有スキルと動いた結果、3ターン目にスキル使用回数を余らす…
これマジで桜清夏を使う場合に一番避けるべき事なんだよね。プロテイン使った意味ないじゃんねぇ

2ターン目
3ターン目

この場面は、まず2ターン目にプロテインを使わない。プロテインは最終ターンの火力連打に使ったほうが強い。
そして、3ターン目は黒酢でスポットライトを引き直して使うのが一番期待できる動き。プロテインない状態で最終ターンに黒酢2本持っていても意味は薄い。
スポットライトのドロー効果でちゃんと固有スキルのスキル使用回数を使い切るデッキ回しを意識したい。

ままま、S4+取得できたので良しとしましょうか。

Happy End

最終デッキ

おわりに

ようやっとる。

空千奈、ガロ莉波あたりは32,000ポイントじゃ1000位にも入らない

好調デッキの攻略は、脚光デッキよりもキャラ差が大きい。攻略方針が合っているのかどうかの判断が難しいね。

キャラによって試行錯誤の余地がある分、個人的には好調デッキの方が好きかも

それでは。

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