【ラストオリジン】イベント感想:セントオルカの秘密作戦 第1区域

ラストオリジン

ラストオリジンのイベント「セントオルカの秘密作戦」第1区域の感想です。

こちらは去年開催されたイベントの復刻版となっており開催期間は~2022年01月12日(水)まで。

《あらすじ》

クリスマスを迎え、司令官はオルカの隊員たちのためにパーティを準備する。

そんな中ドクターがこっそり計画した可愛いいたずらとは・・・?

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Ev1-1

年末に向けて処理しなければいけない仕事が多い主人公は疲れていた。

ムム!ム!ムムム!

???気のせいか?🤔🤔🤔

いや、気のせいじゃない。開発した薬の力で大人に成長したドクターは主人公のためにサプライズプレゼントを準備していた形。

いや~ありがと~だね~。

でもさ~

まず、君の服を何とかしようね。

???言ってないと思うんだけど・・・?🤔🤔🤔

さては今回のイベント、結構頭おかしい感じの話か?

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Ev1-2

主人公は、命の恩人でもあるオルカの隊員たちに恩返しとして、サプライズプレゼントとパーティを準備したいと考えており、ドクターに相談して進めることになった。

サプライズのためには他の隊員にばれないように動く必要があるため、隠密行動が得意な隊員としてタロンフェザーと共に行動することをドクターに勧められる。

タロンフェザーはカーン率いるアンガー・オブ・ホードの隊員。独自の監視網・情報網を持っている。

それに変態な盗撮魔といった感じ。

いや~おどろいたね。これはやべーやつですわ。

一方、そのころドクターはカーン隊長や他のオルカの隊員と何やら企んでいる様子。

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Ev1-3

タロンフェザーはやべーやつだが、実力は本物。こっそりオルカの外に出ることができた。

雪道を通り、プレゼントとパーティのために物資を集める必要がある。

ちょうど合流したアレクサンドラが「乗り物」を用意していた。

いや流石に?

いや~流石に???

ダメだ~やべーやつしかいない・・・

ポルティーヤは主人公の役に立ちたいけど、戦闘では活躍できないことに悩んでいた。

気持ちはうれしいよ?でもさ~それじゃ~乗るか~ってならんでしょ~???

主人公にそういった趣味はない。ポルティーヤのガントレットで、雪道を溶かしながら進むことを提案した。

Ev1-4, Ev1-5

物資を集めてきた主人公たち。次の任務はプレゼントとして、隊員たちが欲しがっているものをばれない様にこっそり調べること。

フェザーと一緒に段ボールの中に潜り込んで隊員たちを追跡していたが、そに気を取られているうちに鉄虫から襲撃を受けてしまった。

危ないところであったが、ミホに助けられた。

ミホは序盤から主人公を支えてきた感があって「なんかいい」キャラだね。

こういう時のタロンフェザーは空気が読める。すっとミホと二人きりにしてくれる。

Ev1-1B

レオナは主人公へのプレゼント準備のため、シスターズ・オブ・ヴァルハラのメンバーを探索に送り出していた。

アルヴィスはもう相当可愛い。

Ev1-2B

レオナは今回のプレゼントで「決める」つもり。

マリー隊長はすでに主人公と一線を越えている。また、戦果では最近カーン隊長率いるホード部隊に後れを取っていることに焦っているのがヴァルハラの姉妹たちにはバレていた。

これは面白いことになってきましたね~

他の姉妹たちも、隊長であるレオナが済めば順番が回ってくると浮ついた感じになるが・・・

ヴァルキリー・・・これはちょっとレオナに知られたら危ないですね。

Ev1-3B, Ev1-4B

レオナはドクターから、主人公がサプライズプレゼントを計画しており、そのお返しとして隊員たちからもサプライズプレゼントを行う計画を持ちかけられる。

主人公にばれない様に安全確保をしつつ、ヴァルハラ部隊はショッピングモールの跡地を発見する。

Ev1-6, Ev1-7

カーン率いるホード部隊はドクターの企みのため、必要なパーツを収集中。

カーン隊長も「決め」に行きましょうよと提案するクイックキャメルだったが、カーンは興味なさそう。

部隊毎に雰囲気が違って面白いね。

Ev1-8

着実にサプライズパーティの準備は進んでいくが、ちょっと主人公の疲労がヤバそうになってきた。

おわり

今回のイベントは割と頭おかしいか?⇒いや良い話か?って温度差があるね。

こういうソシャゲで主人公とやったかやってないかで盛り上がるの結構新鮮なストーリーな気がする。それに階級による関係性があるとなかなか面白いね。

それでは。

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